或る人妻が乱れる風景

秘密の性癖をさらけ出す人妻を撮影しここに報告します

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縛られるということ

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縄から解放されて彼女は、しばし身体を休める。
縛られている時間は、緊張感が支配しているという。

「気持ちまで縛られているような気します。私の自由がなくなります」

そんなことを言っていた。
縛られた時点で自分では何をどうすることも出来なくなるようだ。

「縛られて犯されるのが好きです。それは私の意思とは関係なく身体を弄ばれているということ。そうなのだと自分に言い聞かせることが出来るのです」

縄が解かれてもすぐには興奮は収まらず、その名残に勃起した乳首がブラの縁に引っかかる。
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| 彼女について | 20:19 | comments:2 | trackbacks:1 | TOP↑

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本気を眺める

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黙って電動マッサージ機を手渡せば、自分が何をするべきか彼女は分かっている。

僕が彼女に自慰をさせるのは、彼女に感じて欲しいからではない。
僕が自慰をしている女の姿が見たいからだ。

よくよく考えると相手が目の前にいるのに自慰をしなければならないというのも卑屈な話だ。
僕からの愛撫を受けることが出来ないので自分でしているようなもの。

この人妻も僕が自慰を鑑賞するのが好きだということはよく知っている。
脚を開くだけ開き露出した下半身の一番敏感な場所にその振動を与える。

気持ちを集中したいのか言葉は一切発しない。
本気が逝く気か・・・。
本気でしてもらわなければ、僕としては楽しくない。

人に見られて恥ずかしいもの。
それは、排泄行為の次に恥ずかしいのが自慰行為ではないかと思っている。

見ている相手を興奮させることが目的の「見せる自慰行為」は、いらない。
それは、芝居であり振りである。

日頃、吐き出せない肉欲を処理するために家族が家を出払った時に行う秘密の行為。
人妻としての醜いまでの性欲を解消するために股間に与える快感。
そんなリアルに自慰を僕は見たいと思っている。

そして、この部屋には自分ひとりしか存在しないかのように自慰行為に更ける人妻。

強引な振動音と快楽に堕ちていく彼女の声だけが部屋の中に響く。

僕は、色々な角度からその様子を眺める。

| 彼女について | 22:07 | comments:9 | trackbacks:1 | TOP↑

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私の使命

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露出狂か?

「いいえ、こんな露出をしてみたいなど思ったこともありません」

なら、何故脱いでいる?

「あなたが脱げとおっしゃったので」

ただそけだけか?

「はい。そうです」

そうか。
では、脱いでみた感想はどうだ?

「気持ちのいいものです。性的な気持ち良さとは一種違うような・・・同じような」

先程から何人かに見られているよな。

「私も気がついています、見られていることに。だぶんここでは私を知る人いないでしょう。だから、もっと見てという気分になっています」

ここはどういう場所か知っているか?
結婚式を行う場所だ。
上にある鐘を新郎新婦が鳴らして永遠の幸せを祈るそうだよ。
こんな聖なる場所でこんなことを・・・と、いう感じだな。

「そういう場所なのですね。それは申し訳ないような気もしますが・・・そんな場所なら更に興奮します。出来ることならチャペルで露出したいぐらいです」

変態だな、そういうのは。

「はい。そうかも知れません。私も今の今までこういう露出が気持ちいいとは知りませんでした。夜なら全裸にもなれましたでしょうに」

また機会があれば、それもいいだろう。
それ以前にこんな場所に男を数人集めて何かするのも楽しいかもな。

「晒し者になるのですか?」

いい響きだな、晒し者というのも。
晒し者になりお前の裸体を見てオナニー大会でもして頂くか。

「私の身体にそんな魅力があるとは、今でも思えません」

十分魅力があるんじゃないのか。
一番に射精した人には、お礼にフェラでもして差し上げるか?

「そんな光景を見てあなたはお楽しみになるのでしょ?」

そうだな。
お前が楽しいとか以前に僕が楽しいかどうかだよ。
お前は、僕を楽しませるオモチャだから。

「はい。承知しております。あなたを楽しませるのが私の使命ですから」

| 彼女について | 19:37 | comments:6 | trackbacks:1 | TOP↑

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ありがたい存在に

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「軽く摘まれるとか優しい愛撫では感じないんです。乳首は、強くしてもらわないと・・・」

痛みには、強い。
彼女には、それがなければマゾのスイッチは入らない。

プレイの最中は、いつでもマゾのスイッチが入っているわけではない。
いや、入っているのかも知れないが強いものではない。

彼女をマゾの思考に陥れるのは、そんな刺激が受けた時だ。

乳首に限らず、痛みを与える。
瞬時に彼女は、自分のマゾヒストを呼び覚ます。

それまでと違った種類の声を上げ、日常からは遠く離れた世界にトランスしていく。

そんな彼女の姿を見ているのは、愛おしい。
そして、その存在をありがたいとも思う。

損得なく自分の身体を投げ出し僕の自由に使わせてくれる。

そうさせてくれる女がこの世の中に何人いる?
そうそう巡り逢えるものではないことを僕はよく知っている。
僕がこうしてヘンテコな欲望を満たすことが出来るのは、間違いなく彼女の存在があるからだ。

| 彼女について | 23:51 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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生きたダッチワイフ

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「私は、奴隷ではないんです。本当に誰の奴隷にもなりたくない」

そんなことを言う。

「でも、首輪を着けられてしまうと奴隷であるような心地よさを感じるのです。精神的に屈しているのではありません。ただ、このひととき・・・私は間違いなく性欲をぶつけられる奴隷となっているのです」

自宅にいる時にでもひとりになると首輪を自分で着けてしまう時があるという。
そして、濡らす。

嫌なはずのものになってしまう喜び。
それは複雑過ぎて、僕には理解出来ない。

この密室の中にいる時、この人妻は僕の性欲を処理するだけの女へと堕ちる。
自分のプライドなどそこに持ち合わすことなど許されない。
僕を勃起さて射精まで導く・・・それだけを求められる。
ただそれだけをすればいいのかと言えば、そうでもない。
僕が楽しめるように射精まで辿りつけなればならない。
つまらない射精などしたくはない。

命じられるがままに身体を動かす。

仰向けになって脚を開け。
上の乗って腰を振れ。
もっと奥まで入れろ。
もっと腰を使え。

生きたダッチワイフは、忠実に指示に従う。

「頑張って絞めますから・・・。感じてください。たくさん精子を・・・出してください」
そう言うと熟れた乳房をゆさゆさと揺らしながら腰の動きを加速させた。

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